2015年1月9日金曜日

久しぶりに...起動!


何を思ったか・・・
今日では全く話題にも上らないであろう?上の3名で撮り比べをしてみました。

▲ Canon PowerShot S40
2001年10月発売約400万画素・CCD 1/1.8型

▲ CASIO EXILIM EX-S1
2002年6月発売 約134万画素・CCD1/2.7型

▲ VISTAQUEST VQ1015
2009年発売 約130万画素

▲ Nikon COOLPIX P340(参考)
2014年2月発売 約1200万画素・CMOS 1/1.7型

構図違い・時間差が出来てしまったので、撮り比べとは言いがたい状態になってしまいましたが、なかなか面白い比較が出来ました。

S40...
しぶといです!P340の画...と比較しても、Blogに乗せる程度の写真なら現役かも?

EX-S1...
今みてもプロダクトデザインが美しい!機能の割り切り方が素晴らしい!

VQ1015...
トイデジ界は「スマホ+レタッチアプリ」に完全に持って行かれたかな?

どのカメラもISO感度が低いうえ、手ブレ補正なし。
最近の賢すぎるカメラに慣れてしまうと、なかなか手強いです。捕り手を選ぶと言うか、ちゃんと構えないと撮れませんねェ〜。

2 件のコメント:

  1. S40は1/1.8インチセンサーなのですね。
    高級コンデジは1/1.7インチセンサー~1インチですから、
    時代を考えると立派なスペック。
    しかもCCDだから解像度も高め。
    あれ、大事なカメラを忘れているじゃないですか!
    TVS DIGITALがないので、やり直しですw

    返信削除
    返信
    1. TVS DIGITALはシード権を行使されました!w

      今から考えると、S40は高かったですねェ〜。
      不調の持病あったのにS80まで続いたスライドドアさえなければ、、、
      Sシリーズはもっと早くから評価されていたハズですねェ!?

      削除